こんにちは!
オーク投資アカデミーの岡です。
「今から不動産投資を始めても、
もう遅いんじゃないか…」
そんなふうに感じたこと、ありませんか?
ネットやYouTubeを見ていると、
「今の時代に不動産投資はやめておけ」
「もう美味しい物件は残っていない」
そんな情報がたくさん出てきますよね。
価格は高騰しているし、
人口は減っているし、
これから始めるのは無謀なのかも…
そう感じて足が止まってしまう方は、
実は本当に多いんです。
でも、
藤山先生はこう言います。
「やり方さえ間違えなければ、
今からでも勝てる不動産投資はありますよ。」
え、本当に? ーはい。
ただし、
ここで先生が強調するのは、
「”何でも”勝てるわけではない」ということ。
たとえば藤山先生は、
首都圏や大都市の物件や新築物件については、
「今から始めるのは反対」とハッキリ仰っています。
なぜなら、
そういった物件は利回り4%を超えることすら難しく、
価格が高騰しきった今、
買った瞬間から逃げ場のない状態になってしまうから。
一方で、
ほとんどの投資家が見向きもしないけれど、
「価格は停滞しているのに、
家賃水準はしっかり維持されている」
という不思議な現象が起きているエリアがあるそうなんです。
このギャップを正しく狙えば、
都心では絶対に届かないような
高利回りを取りに行くことができる。
これはまさに、
藤山先生が普段から仰っている
“含み益大家道”の考え方そのもの。
買った瞬間に勝負がほぼ決まる、
そんな物件の選び方があるんです。
しかも今、日本には
その”見極めができる人”にとって
追い風となる変化が、いくつも起きているのだとか。
今回の動画では、
・なぜ「今は高い」と感じてしまうのか、その正体
・今から手を出してはいけない物件の特徴
・価格と家賃のギャップが生まれている”地方”の話
・日本経済に吹いている”3つの追い風”の中身
このあたりを、
藤山先生が具体的に語っています。
「今から始めるのは、もう遅いかな…」
「価格高騰のニュースを見て、二の足を踏んでいる…」
そんな方ほど、
一度この話を聞いてみてください。
きっと、不動産投資の見方が変わるはずです。
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