こんにちは!
オーク投資アカデミーの岡です。
突然ですが、
いい物件を見つけて、
時間をかけてしっかり調べて、
これだ!
と思って入札したのに…
「ぜんぜん落札できない!」
そんな経験、ありませんか?
1回、2回ならまだしも、
3回、4回と続くと、
「私の見積もりが甘いのかな…」
「もう競売は無理かもしれない…」
と心が折れそうになりますよね…
でも、
藤山先生はこう言います。
「落札できなくても、全く問題ありません。」
…え、そうなの?
はい。
そもそも競売は、
毎回落札できるようには出来ていないんです。
むしろ藤山先生いわく、
落札できないことに焦って、
高値掴みしてしまうほうが怖いとのこと。
おそらく、
競売が落札できなくて焦ってしまう人は、
1件の物件に何時間もかけて調べ上げ、
「絶対にこれで落札するぞ!」と気合を込めて入札する。
1件に全力を注ぐ
“一球入魂”のスタンスなのではないでしょうか。
一見、正しい姿勢に見えますが、
実は…
このスタンスこそが、
競売を途中で諦めてしまう方の共通点なんだそうです。
逆に、
長く競売を続けて結果を出している人は、
みんな共通してある“心構え”を持っている。
その心構えさえ身につけてしまえば、
落札できない日が続いても、
不思議と続けられるようになるんだとか。
さらに動画の中で藤山先生は、
「こんな金額じゃ無理だ…」
と多くの方を諦めさせている、
“高額落札”の正体についても触れています。
実は、
その入札は真に受けてはいけないんです。
今回の動画では…
・なぜ落札できなくても問題ないのか
・長く続けられる人の”心構え”
・首都圏と地方、本庁と支部での落札しやすさの違い
このあたりを、
藤山先生が具体的に語っています。
「最近、競売がうまくいかない…」
「自分のやり方を疑い始めている…」
そんな方ほど、
一度この話を聞いてみてください。
きっと、肩の力がふっと抜けるはずです。
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