競売で”早い者勝ち”? 期間入札ではないもう1つのルートとは。

こんにちは!
オーク投資アカデミーの岡です。

競売をやっていると、
「今度こそ!」と思って入札したのに、

開札してみたら別の人に落札されていた…
という経験、たくさんあるのではないでしょうか。

時間をかけて物件を探し、
3点セットを読み込み、金額を考えて札を入れても落ちない。

それが続くと、
「自分には競売は向いていないのかも…」と弱気になってしまいますよね。

ですが、
そういった方が目を向けると良い、もう一つの購入方法があります。

それは、
競売なのに“早い者勝ち”で買える方法です。

競売には、
期間入札で誰も入札しなかった物件を、早い者勝ちで購入する制度があるんです。

もちろん、売れ残ったのには何かしらの理由があります。
その理由を自分で見抜き、「自分なら解決できる」と思える物件だけを狙うのがポイントです。

とはいえ、悪い物件ばかりとは限りません。
売れ残った物件の中に、本当は”良い物件”が紛れ込むこともあるんです。

なぜそんなことが起こるのか、
藤山先生が競売ならではの仕組みから解説しています。

「入札しても、なかなか落ちない…」

「期間入札しか知らなかった」

そんな方は、ぜひ動画をご覧ください。

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