「出口戦略」は誰のため?作られたキャッチコピーに踊らされないでください

こんにちは!
オーク投資アカデミーの岡です。

不動産投資について調べていると、
「出口戦略」という言葉をよく目にしませんか?

物件を買う時から、
いつ、どう手放すかを考えておき、
値上がりしたタイミングで売って利益を確定させる。

最初から“売ること”を前提に、
物件をすすめてくる不動産屋さんも少なくありません。

業者に言われると、
なんだかそれが正解のように感じてしまいますよね。

ですが藤山先生は、
この考え方は投資家のためにはならないと言います。

実はこの「出口戦略」という言葉、
広まったのには”ある理由”があるそうです。

誰が、なぜ広めたのかを考えると、
この言葉の見え方がガラッと変わります。

さらに動画では、
「売って利益を出す場合」と「売らずに持ち続ける場合」を、
実際の数字を使って比較しています。

その結果は、多くの方が思っているものとはかなり違うはずです。

「そろそろ売って、利益を確定させようかな」
「売ることを前提に、物件を選んでいる」

そんな方は、売る前に一度この動画をご覧ください。

▼動画はこちら

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